研究室ニュース
2006年3月27-29日
・第50回日本応用動物昆虫学会(筑波大学)にて弘中が発表しました.
2006年2月16-17日
・第17回生物技術研究会・第28回生理学技術研究会(自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター)にて外山が発表しました.
2006年1月30日−3月30日
・Victor Benno Meyer-Rochow教授(ブレーメン国際大学)が外国人客員研究員として本研究室で研究されました.
2005年11月25-27日
・日本動物行動学会第24回大会(国際基督教大学)にて弘中が発表しました.
2005年10月6-8日
・日本動物学会第76回大会(つくば国際会議場)にて針山,堀口,弘中,外山が発表しました.
針山孝彦・弘中満太郎・堀口弘子・Doekele Stavenga
「昆虫の翅の微細構造による色の創出と種内コミュニケーション」
堀口弘子・弘中満太郎・針山孝彦
「ホタルの複眼には紫外線を受容する視細胞がある」
弘中満太郎・藤條純夫・野間口真太郎・堀口弘子・針山孝彦
「急ぐと道に迷うカメムシ−経路統合における速さと正確さのトレードオフ−」
外山美奈・植野由佳・弘中満太郎・山濱由美・堀口弘子・塚田修・妹尾圭司・針山孝彦
「魚類の視物質発色団−塩濃度環境との関連」
・また,同大会の成茂記念動物科学シンポジウムにて弘中が発表しました.
2005年8月26-29日
・第7回日本進化学会大会(東北大学)にて堀口が発表しました.
2005年7月31日
・韓国NBCテレビがタマムシの取材に来ました.
2005年6月30日
・浜松医科大学の学内研究発表会で針山が発表しました.
タイトルは「節足動物の視覚系の研究−環世界を知る手がかりとして−」です.
2005年4月28日
・第8回光生物シンポジウムで針山が発表しました.
2005年3月3 - 4日
・平成16年度大阪大学総合技術研究会(大阪大学)にて外山が発表しました.
2005年3月24-26日
・第49回日本応用動物昆虫学会(玉川大学)にて針山,弘中が発表しました.
2004年12月1-3日
・日本動物行動学会第23回大会(九州大学)にて弘中が発表しました.
2004年11月13日
・第5回構造色シンポジウムを浜松市地域情報センターにて開催しました.
プログラムとシンポジウム当日の様子はこちらです.
2004年9月10-12日
・ 日本動物学会第75回大会(甲南大学)にて堀口,弘中,外山,植野が発表しました.
堀口弘子・弘中満太郎・針山孝彦
「フナムシの第6肢と第7肢が接する面に存在する感覚毛の解析」
弘中満太郎・藤條純夫・堀口弘子・針山孝彦
「視覚手がかり(cue)の視覚と行動的補償-見えなくなった太陽」
外山美奈・植野由佳・弘中満太郎・山浜由美・堀口弘子・塚田修・針山孝彦
「魚類の視物質発色団と生態環境および系統との関連」
2004年8月4-7日
・ 第6回日本進化学会(東京大学)にて植野が発表しました.
2004年7月29-31日
・第26回日本比較生理生化学会大会(神戸大学)にて植野が発表しました.
2004年7月17-18日
・第7回光生物シンポジウムを浜名湖カリアックにて開催しました.
プログラムとシンポジウム当日の様子はこちらです.
2004年3月26日
・第48回日本応用動物昆虫学会大会に参加しました.
堀口弘子・弘中満太郎・針山孝彦
「脚を利用するフナムシの吸水行動と特殊化した体表構造」
弘中満太郎・藤條純夫・堀口弘子・針山孝彦
「何処へ,どのように出かけるのか?-カメムシの出巣戦略-」
2004年3月9日
・針山研究室のホームページを公開しました.