生体ひかりイメージング技術と応用第185委員会



第185委員会 設置目的 概要 メンバー 活動状況 お知らせ
 

  第185委員会

2019/11/1   第185委員会・2019年度第2回研究会を開催しました。
         (東京・京都大学東京オフィスにて)
2019/6/17   第185委員会・2019年度第1回研究会を開催しました。
         (東京・京都大学東京オフィスにて)
2019/2/28   第185委員会・2018年度第3回研究会を開催しました。
         (東京・京都大学東京オフィスにて)
2018/10/2   第158&185委員会・2018年度合同研究会を開催しました。
         (浜松市・浜松ホトニクス(株)本社事務所にて)
2018/6/26   第185委員会・2018年度第1回研究会を開催しました。
         (東京・京都大学東京オフィスにて)
2018/1/26   第185委員会・2017年度第3回研究会を開催しました。
         (東京・京都大学東京オフィスにて)
2017/9/19   第185委員会・2017年度第2回研究会を開催しました。
        (京都・京都大学芝蘭会館別館にて)
2017/8/9    第185委員会ホームページをリニューアルしました。
2017/6/9    第185委員会・2017年度第1回研究会を開催しました。
        (浜松市・アクトシティにて)



 

  趣旨・目的

  ひかりの要素技術は、日本は世界でもトップクラスにあるといっても過言ではありませんが、その技術を医療分野に

  応用することには、光のヒトの生体への浸透性の悪さから敬遠されてきました。高エネルギーの電磁放射線は、人体

  を容易に通過するので断層像をえるのに適していますが、放射線被曝などがあり、こども、老人などに使うには制限

  があります。

  その点で生体情報を取得できる機器を開発し、実際に臨床応用までに考えたいと計画しています。特に、近年の光断

  層像の研究成果を取り入れて、新しい診断機器の開発に力を入れたいと考えています。

 

 

  委員長

星 詳子 浜松医科大学 光先端医学教育研究センター 教授
平成28年10月1日〜令和3年9月30日(第2期・5年間)

 

 委員の構成(平成30年4月現在)

学界  25名   産業界  6名   委員総数  31名


Copyright © 2020 生体ひかりイメージング技術と応用第185委員会 All rights reserved.
by 生体ひかりイメージング技術と応用第185委員会